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コウは結論を述べます

日々、気が向いた時、書きたいことがあった時に更新するブログです。基本的には短く、伝えたいことをわかりやすく、読みやすいブログを書いていきたいと思っています。

とりあえず僕の思い描いた究極の「人生設計」

将来のことなんてわからない、やりたいことがわからない。

 

心からやりたいことなんてみつかる自信がないコウです。

 

僕は基本的に10年先の未来がどうなっているとか、

 

自分がどんなことをしているんだろうとか考えないタイプです。

 

だって、そんなのなってみないとわからないし、周りの環境が変われば自分もそれなりに左右されていくのかなとなんとなくわかるからです。

 

人間は環境に馴染む生き物ですから。

 

だけど、そんな僕みたいな漠然とした考え方を持っている人は多分少なくないと思います。

 

なので今日は僕が考えた「人生設計」というか方針みたいなものをまとめていこうと思います。

 

気軽に読んでいただけたら嬉しいです。

 

 

 

お金について

 

これはもう必ず避けては通れない問題なのではないでしょうか?

 

正直僕自信、今後どんなことがあって、いったいどのくらいお金があれば安心して暮らしていくことができるんだろうって去年からずっと不安なままでした。

 

そこでひとつ気づいたことがあります。

 

僕はいままで「お金」というものは自分の力で稼いだからこそ受け取る価値のあるものだと思ってました。

 

でも実際、「お金」というのは必要な時に必要な分だけあることが大事だということに気づきました。

 

そして、その必要な分だけなら、しっかりもらえる。

 

このことに気づいたんです。

 

たとえば、なんの根拠もなく「お金ちょうだい」

なんて言ってもくれるわけがありません。

 

でも、「今日の分だけの食費もらえない?」というように頼めば案外もらえたりします。

 

目的があってそのために必要なお金なら簡単に集められるんです。

 

僕は、基本的に学生の割にはあまりファッションに関心があるわけでもないし、

 

まあ、気に入った服を着まわしているタイプなので、

 

そこまでお金を必要とする人ではないです。

 

好きなことができてればそれで満足。

 

 

メンタル

 

基本的に以前の僕は、いちいち小さなことを気にしちゃうタイプでした。

 

いわゆるガラスのハート?笑

 

かなりどうでもいいことも被害妄想広げちゃったり。

 

でも最近では真逆で、むしろほとんどどうでもいいくらい気にしないです。

 

この考えのベースとなってくれたのは、心屋仁乃助さんという方の本です。

 

もう、がまんしない。~「自分らしく」生きる練習

もう、がまんしない。~「自分らしく」生きる練習

 

 

 この本では、もっともっと自分を肯定したくなるような要素がたくさん詰め込まれてます。

 

それこそ、僕がいままで思ってた考え方とは正反対のことばかり。

 

いまを笑い、損をして、迷惑をかける。

 

この本はそれを教えてくれました。

 

 

遊ぶ

僕が学生になってからのメインテーマです。

 

これに関しては特に根拠ないんですけど、いろんな成功者たちは遊ぶのも全力でやっているらしいのでぼくも全力で遊びます。

 

 

仕事

ぼくはあまり仕事を仕事として働きたくないです。

 

というのも仕事と好きなことを区別して生きたくない。

 

遊びが気づいたら仕事になっていた。

 

これがぼくの理想の仕事像です。

 

社会にでて働かないと仕事にならないというのなら、遊びで社会とつながればこのポイントはクリアってことですよね。

 

 

自分の描く人生設計

 

ここまで書くと、もうやりたいこと自分でもわかってるんじゃねって思えてきました笑

 

みなさんはどんな人生を送っていきたいですか?

 

また、どんな人生が理想ですか?