おかしく天才なコウのブログ

日々、気が向いた時、書きたいことがあった時に更新するブログです。基本的には短く、伝えたいことをわかりやすく、読みやすいブログを書いていきたいと思っています。

遊ぶ心と口に出せる気軽さだけはなんとしてでも失っちゃいけない。

 

遊び心、大人になっていくにつれどんどん忘れていってしまう。

 

最近ではやっと遊ぶことのおもしろさを思い出したコウです。

 

これからはなんでも気軽に挑戦できる心さえ持っていればなんでもできちゃいます。

 

心から自分の気持ちを声に出す

 

おもしろければ思いっきり笑う。

 

悲しければ思い切り泣く。

 

怒りたいなら声をだして怒る。

 

この軽やかさは成長するにつれてなぜかほとんどの人がなくなってしまってます。

 

以前の僕は言いたいことすら声に出すことができず、ストレスだけがどんどん溜まってしまいました。

 

でも、あるとき限界になって、思い切り声に出して叫んでみました。

 

  • なんなんだあいつは!!
  • ふざけるな!
  • 俺だけ差別すんな!!
  • 調子のんな!!
  • お金ほしい!
  • 彼女ほしい!!
  • 笑笑笑

 

次第には叫んでるうちにおかしくなてしまってすごい笑ってました。

 

なにしてんだ俺って。

 

でもそのあと気づいたときには怒りなんてどっかに吹っ飛んでました。

 

むしろスッキリしかありませんでした。

 

ある意味これが「溜めない」ってことなのかなって思いました。

 

 

言いたいことがあれば言葉にする

言いたいことをはっきりと言葉にできるというのは強みです。

 

目の前ではっきり言いたいことも言えずに、影で仲間同士愚痴ったりするのははっきり言って三流以外のなにものでもありません。

 

だから、僕は行きたくない飲み会に誘われたらその場で断りますし、いちいち理由なんかつけません。

 

でも、本当に仲のいい友達はそんなことでいちいち関係が乱れたりなんかしません。

 

大事なのは言葉にしてあげることなんです。

 

 

やりたいことをするために必要なのは気軽さだけで十分

多分自分が思ってるよりもやりたいことをするのに必要なものなんてないと思います。

 

あとは、やりたいことをみつけたら「やってみよう」っていう軽やかさが大事だと思います。

 

大きな声でやりたいことを声に出して宣言してみる。

 

言葉に出すのと出さないのとではぜんぜん違います。

 

言葉に出せば案外あなたの周りの人たちは応援してくれます。

 

なんだかんだで僕自身言葉にすることができない性格でした。

 

しかし、一度言葉に出してしまえば、あとは体が無意識のうちにその目標を達成する方向へと動いていってくれます。

 

 

その先にあるものは自分が想像してるより大きいもの

 

自分のやりたいこと、本心と向き合い、声に出すことは最初のうちは簡単なことではないけどそれを乗り越え、声に出すことの気持ち良さを知ることができれば、この先もより多くのことを学び、得ることができます。

 

僕も以前に比べればいろいろと見えてきましたが、まだまだ足りないと思ってます。

 

みなさんはどんなことを声に出してみたいですか?

 

どんなことをやってみたいですか?